2008.02.02 Sat
ICU@順天堂大学病院
先日、おじいちゃん(母方の祖父)が突然倒れました。
早朝に倒れ、救急車で運ばれたらしいのです。寒いから、健康には本当に気をつけてほしいって思っていたそばからの連絡だったので、高齢者には厳しい季節なのでしょう。
危篤という言葉を母から聞かされ、母もかなり動揺して泣き崩れるし。
車で駆けつけたのですが、どうやら麻酔で眠っているとのことで、器官にどうやら問題があるらしく、とりあえずはチューブで栄養を与えて、酸素最大限で自己呼吸をしているとのことでした。昨年も、足を骨折して大たい骨の手術をしていたし・・・病院に戻りたくないっていう祖父の思いが余計に無理をさせたんだと思います。
高齢の祖母の認知症にも毎日暮らしていれば、つらかったりもしたのだと思います。
周りの皆さんの祈りが祖父を救ってくれたように、危ない時期はとりあえず過ぎました。まだ、ICUにいますが、回復してきている姿を見るたび、生きていてほしいって思いが募ります。
自分の生命と真剣に戦っている姿を目の当たりに見るこの病室って切り詰めたものがありますね。それに、ICUの家族用の待合室があるのですが、とっても綺麗に設備が整っていて、うん、すごいんだけれども、その待っているほかの家族の方々も神妙な面持ちですので、なんか不思議な空気が漂う緊迫感。
早朝に倒れ、救急車で運ばれたらしいのです。寒いから、健康には本当に気をつけてほしいって思っていたそばからの連絡だったので、高齢者には厳しい季節なのでしょう。
危篤という言葉を母から聞かされ、母もかなり動揺して泣き崩れるし。
車で駆けつけたのですが、どうやら麻酔で眠っているとのことで、器官にどうやら問題があるらしく、とりあえずはチューブで栄養を与えて、酸素最大限で自己呼吸をしているとのことでした。昨年も、足を骨折して大たい骨の手術をしていたし・・・病院に戻りたくないっていう祖父の思いが余計に無理をさせたんだと思います。
高齢の祖母の認知症にも毎日暮らしていれば、つらかったりもしたのだと思います。
周りの皆さんの祈りが祖父を救ってくれたように、危ない時期はとりあえず過ぎました。まだ、ICUにいますが、回復してきている姿を見るたび、生きていてほしいって思いが募ります。
自分の生命と真剣に戦っている姿を目の当たりに見るこの病室って切り詰めたものがありますね。それに、ICUの家族用の待合室があるのですが、とっても綺麗に設備が整っていて、うん、すごいんだけれども、その待っているほかの家族の方々も神妙な面持ちですので、なんか不思議な空気が漂う緊迫感。




銀座の焼肉の「武蔵」さん、ありがとう

クリスマスイブだっていうのに好青年に鼻をチェックされていること自体苦痛。
のジャッジが告げられ、薬を持ち帰る。





