開発分野に邁進してきた活動や日々の日記など
緊急の状況下にある患者さんを毎日見る中で、
家族の方の気持ちを思うと、
救急ナースとして自分には何ができるのだろう。
と思う日々です。
患者の家族だった昔の思いを知っていながらも、
医療者となった今は、その経験を活かしきるのも
難しいと思う。
大変な中ではあると思いますが、おじいちゃんの
回復を私も祈ります。
年間3回!
たいしたことなくて、本当よかったですね。
大雪も降ったし、おじいちゃんは心臓も悪いので、かなり心配でした。ん、病院は寒くないだろうけど。
日々の健康にとにかく感謝だなあって思いました。
おじいちゃんは回復しました。もうすぐ退院です。
歩けるようにもなりました。本当、皆さんのおかげです。
一瞬、誰かと思ってmixiチェックしちゃった^^;
そうだよね、きみどりちゃんは新宿の緊急病棟にいるんだったよね?とにかくすさまじい内容のお仕事のこと、この間大学であったときに聞いて、本当鍛え上げられてるんだなー、命と向かい合わせの日々なんだってすごく尊敬します。
大切な人が急な騒ぎになると混乱もするし、パニックにもなるから、きっとそういうのを毎日見ているんだろうね。
プロとなるにはそれぞれまた救急ナースの人によって思い描くものが違うのかもしれない。ドラマのようにぱっぱと頭を切り替えて動く江口洋介なんかの姿見ても、そんなように物事動かないのが通常なんだろうし。
きみどりちゃんは、そんな中で人一倍命の尊さと尊厳、生きるとはということを感じ取る場所にいて、毎日成長していると思います。祖父や祖母の付き添いでいても、頼りにするのは看護婦さんだし、彼女たちのたった一言が辛いことも吹き飛ばすことも、深刻にすることもある。とても、大変なお仕事だけど、そう、きみどりちゃんの言うように、患者さんの立場に立って考えてみたいっていうその思いだけにも私は感動したよ。
頑張ってください。
なんか、人事のように書いちゃってるし、全然医療事情をわかってないけれども、あなたの姿が支えになってる人たくさんいると思うよ。私もその一人です^^
うちの親も最近たいしたことではなかったけど、一年間で3回救急車にお世話になりました。うちは4人兄弟の一番下なので、親はすでに70歳前後。気を引き締めなきゃなーって思ってます。かけがえのない人たち。大切にしないとね。
| hirokito | 2008/02/02 14:29 | URL | ≫ EDIT